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「2022 VCT Stage2 Challengers Japan」Week2 Open Qualifier決勝の組み合わせが決定。5月28日(土)午前11時より公式配信開始

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今月上旬から行われている「2022 VCT Stage2 Challengers Japan」。今週はWeek2のOpen Qualifierが進行中、決勝に臨む8チームが決定しました。試合結果から推測できるものに過ぎませんが、次戦の展望も含めてお伝えします。

目次

グループA

  • BLUE BEES
    🇯🇵 善悪菌 / 🇯🇵 Xdll / 🇯🇵 TORANECO / 🇷🇺 Kr1stal / 🇷🇺 Jemkin
  • SCARZ
    🇯🇵 marin / 🇯🇵 ryota- / 🇯🇵 Anthem / 🇵🇭 JoshS / 🇷🇺 modeskiii

Aグループの決勝はBLUE BEES-SCARZのカード。BBはKr1stal、Jemkinのロシア人コンビが目立っているイメージですが、Week2ではアイスボックスでの3センチネル構成を披露するなど、破壊力だけでなく戦術的な部分も仕上げてきた模様です。Week1ではFAVに敗れてメインイベントを逃しましたが、今回はどうなるでしょうか。

一方、激戦が予想された右側のトーナメントからはSCARZが勝ち上がり。iNTRO、Dhimoruto選手などを新たに獲得したENTER FORCE.36に快勝しています。ここ最近は苦戦が続き、フィリピンから2選手を獲得した同チームの戦いぶりに注目が集まります。また、Week1でREJECT相手に1マップを獲得し注目が集まったWestceptionは初戦で姿を消しています。

グループB

  • IGZIST
    🇯🇵 oitaN / 🇯🇵 poem / 🇯🇵 RIPablo / 🇰🇷 Lakia / 🇰🇷 GangPin / 🇯🇵 Tfy
  • CLAUDIO.EXE
    🇯🇵 Rem / 🇯🇵 YuuMac / 🇯🇵 Gb0x / 🇯🇵 FIESTAK / 🇯🇵 Kuu

Week1でJadeiteに敗れ、再度Open Qualifierに回ったStage1の3位チーム・IGZIST。Week2ではアイスボックスでブリーチ込みのノーデュエリスト構成を披露し、FIRST Gaming戦ではLakia選手が平均ACS360の大活躍。Champions行きを賭けたLCQ進出という意味でも負けられない戦いが続きますが、どこまでの仕上がりを見せるでしょうか。

対するCLAUDIO.EXEはEVA.eに競り勝ち、Week1に続いて配信試合に登場。前回はNORTHEPTIONに力の差を見せつけられた印象ですが、2週間でどこまで修正できているでしょうか。コーチ不在週4日の夜のみ活動という難しい状況で奮闘する同チームに注目です。

グループC

  • DetonatioN Gaming White
    🇯🇵 Melofovia / 🇯🇵 SSeeS / 🇰🇷 HSK / 🇰🇷 Suggest / 🇯🇵 Killer / 🇯🇵 Pepper / 🇯🇵 barce
  • FENNEL
    🇯🇵 CLZ / 🇯🇵 Kaminari / 🇯🇵 Tonbo / 🇰🇷 Jinx / 🇰🇷 JingboongE / 🇰🇷 TENSAI

DetonatioN Gaming WhiteはWeek1の敗退を受け、Killer選手からSSeeS選手へとスタメンを変更。各選手のロールがかなり整理された印象があります。Week2では主にKAY/Oを使用するSuggest選手のACSが2戦平均で328と大活躍。Stage1から3連続でメインイベントへの進出を賭けた一戦に敗れている同チームですが、巻き返しはなるでしょうか。

対するFENNELは、Week2からJinx選手がTENSAI選手に代わり復帰。フルセットの熱戦となったQuintette Shizuoka戦では新加入のJingboongE選手が全試合フラグトップの大活躍、主にチェンバーを使用するCLZ選手も安定した成績を残しています。Stage1の結果を受けて行われた大幅なメンバー変更は奏功するでしょうか。

グループD

  • Sengoku Gaming
    🇯🇵 Art / 🇯🇵 Misaya / 🇯🇵 Zerost / 🇷🇺 something / 🇷🇺 Vici
  • DETONATOR
    🇯🇵 FifTy / 🇯🇵 Skyfull / 🇯🇵 MrTenzouEz / 🇨🇳 Xiaonuo / 🇯🇵 K1llgrave

グループDはWeek1でも配信試合に登場した2チームの組み合わせ。Sengoku Gamingは現在では少なくなっている2デュエリスト構成を特徴とし、エースのsomething選手がチームを牽引。オーディン使いとして知られるArt選手など個性的なメンバーが揃う一方、コミュニケーションの問題を抱える同チームがどこまで連携を取れるかに注目です。

対するDETONATORも特徴的な構成で知られるチーム。Week2でもアイスボックス・ブリーズでノーデュエリスト、バインドではネオン採用、フラクチャーではジェットネオンの2デュエリストと、一風変わった構成を披露。ここまで快勝続きの同チームがどのような試合を展開するか、注目が集まります。

関連リンク:THESPIKE.GG

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