「部門を存続させるか否かの話もあった」新生VARRELのZepher / Bangnan選手、PirateFlagヘッドコーチ含む選手・コーチ陣5名にインタビュー

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神奈川県横浜市を拠点に活動するプロゲーミングチーム「VARREL」の2024年に向けたロスターロックに伴い、当サイトでは書面インタビューの機会をいただきました。

「VARREL」は10月18日、2024シーズンに向けた新ロスターを発表。VCT Pacificに参加するDetonatioN FocusMeからxnfri選手を迎え、昨年の反省点を活かしながら新たなシーズンに挑戦していくこととなります。

今回のインタビューでは、Zepher、Bangnanの両選手に加え、ヘッドコーチのPirateFlag氏、アナリストを務めるhubuki、Eriii氏らの5名にお話を伺いました。2023年の振り返り、来シーズンへ向けたチームづくりの経緯と現状を中心とした内容となっています。


VARREL VALORANT部門ロスター

  • 🇯🇵 Zepher
  • 🇰🇷 LOB
  • 🇰🇷 Bangnan
  • 🇯🇵 BlackWiz
  • 🇯🇵 xnfri
  • 🇬🇧 PirateFlag (Head Coach)
  • 🇯🇵 Kiehll (2nd Coach)
  • 🇯🇵 Karu (3rd Coach)
  • 🇯🇵 hubuki (Analyst)
  • 🇯🇵 Eriii (Analyst)

―― 2023年シーズンは経験のある選手を多く獲得しましたが、Split1/2共にオープン予選敗退という結果に終わりました。チームとしてどのような点が上手くいかなかったと感じているのか、選手・コーチ陣それぞれの見解をお願いします。

Zepher:準備不足や体調不良などはありましたが、なによりチーム全体本番で硬くなってしまい、練習通りできていないと感じました。プロシーンは何があっても結果が全てなので、この結果に繋がってしまった練習から取り組み方など全てが実力不足だったと思っています。

hubuki:初めてのプロチーム経験で、自分としては至らない点が多々ありました。
自分に出来ることは最大限行いましたが、活動時間や、オフラインでの練習、求められるコーチングなど慣れるのが大変でした。

そのため先日行われたRed Bull Home Groundも経て3回大会経験を積んだ今では、自分があの時もっとこうしていれば良かったということをよく考えてしまいます。

Eriii:メンバーの体調不良等が重なり、練習時間が他チームと比較しても圧倒的に少ない問題を抱えた中で、他チームより効率的に勝率を上げる為の作戦やエージェント編成を提案すること、マクロ面での改善を行うべきでしたがそれが出来ませんでした。

そして1つ1つの動きを合わせる事が日々の練習の大きな目的となってしまい、ラウンドを取るための動きや1ラウンド全体で見た動きのすり合わせが十分に出来ず、上手くいかなかったと感じました。

―― 2024年のロスターはZepher選手の強い要望から編成が始まったと伺いましたが、どのような心境の変化があったのか、また来シーズンにかける思いを今一度お願いします。

Zepher:心境の変化というか、元々やる上では勝ちたいのは勿論です。しかし2023年はシーズン中から常に準備不足の部分があると感じていて、もっと良くできたんじゃないか、など後悔と結果を残せない悔しさでいっぱいでした。もう同じ繰り返しはできないと思い、早めに切り替えて今から勝つために必要な変化やより良いチームにできる準備を始めたい、という思いをチームに話しました。

―― 「EMEAの最先端のVALORANTをチームで行いたい」とZepher選手からチームに対して直接提案されたとお伺いしましたが、(現在も方針に変化がなければ)EMEAのプレースタイルを目指す理由、その強みなどを教えていただけますでしょうか。また主に参考にされているチームがあれば教えてください。

Zepher:元々EMEAが好きだったのもありますが、PirateFlagと話すうちに、プレースタイルもあるのですが、自分は特に練習の取り組みなどの違いに興味を持ちました。

Bangnan:EMEAのVALORANTのスタイルは、ゲーム内で発生する状況に合わせて常に一番良い選択ができることが強みだと考えています。例えるのであれば相手の動きには柔軟に対応しつつ、自チーム側からも相手の予想外の動きを実行することが出来るFNATICなどがその良い例だと思います。

PirateFlag:ヨーロッパのスコットランドで生まれ育った私のVALORANTに関する経験と知識は、これまでEMEAシーンによって大きく形成されてきました。日本という異国のチームに参加するにあたって、EMEAのチームが持つ長所や洞察力を持ち込むことで、各国のプレイスタイルにのみフォーカスする他のチームよりもより深く戦術を浸透させることができ、その結果としてVARRELが一歩リードできると信じています。私はFNATICのようなチームが特に好きですが、FOKUSやAPEKSのようなEMEAのローカルなチームも大好きです。

―― VARRELは7月にコーチ体制を発表するなど、かなり早くからチーム作りを進めていました。どのような経緯でチーム作りを始めたのでしょうか。

マネージャー(大久保):正直な話をすると、会社として大きな期待を持ち発足した2023年のチームでしたが、プロチームとしては過去類を見ないレベルの惨敗を喫してしまったため、敗北当初はチームに携わる選手/コーチ/スタッフ全員の頭が真っ白になりました。

そして昨年12月のUSGからVARRELへのリブランディングの象徴として発足したVALORANT部門が全く結果を残すことが出来なかった責任と代償は非常に大きく、部門存続させるか否かの話も当初はありました。しかし、前述のZepherの「VALORANTに懸ける気持ち」や会社全体としての「ここで終われない」という想いが4月初旬ごろの時点では最終的にまとまりました。

選手・スタッフ・会社、それぞれ強い覚悟を持って全て0からのスタートで2024シーズンへ向けて始動することとなりました。ですので今年3月下旬のVCJ2023 Split2でオープン予選敗退してから再始動までは20日足らずと、本当に短い期間でした。

その再始動のタイミングでチームの重要な方針として据えたのが、

  • EMEAの最先端のVALORANTをチームで行えるようにすること
  • プレイ内外で規律が守られ、周りの模範となるようなチームにすること
  • インターナショナルリーグでも戦えるチームにすること

の3つでした。

―― コーチ・アナリスト5人体制というのは世界的に見ても珍しいと感じます。大所帯となった理由、そして5名の役割分担について教えてください。

PirateFlag:VARRELに加入した当初はどのようなスタッフが必要なのか決まっていませんでしたが、2023シーズンのVALORANT部門からhubukiとEriiiをすぐに紹介してもらいました。彼らのスキルと献身的な仕事ぶりを見て、彼らの仕事からチームが大きな恩恵を受けられると確信しました。

また、私の言葉を選手にきちんと伝えるため、英語が堪能なアシスタントコーチを雇うことは必要不可欠でした。コーチの経験は浅いにもかかわらず、Kiehllは素晴らしいポテンシャルを示してくれました。

KaruはR6S部門から移籍してきたコーチで、FPS分野で長い間活動してきたVARRELから私に紹介されました。彼の熱心さとVALORANTを学ぶ意欲、そして仕事に対する強い姿勢から、私は彼をサポート役として迎えることにしました。

そしてコーチングプロセスを準備、ティーチング、レビューの各段階に分け、hubukiを準備に、Kiehllをティーチングに、KaruとEriiiをレビューに移動させ、それぞれが私の仕事のサポート役となり、各段階を可能な限りシンプルで且つ効率的に最大化することでチームを底上げしうるものにしました。

―― チームを編成するにあたり、どのような方向性で選手を集めたのでしょうか?またチーム組成にPirateFlag氏はどの程度関わったのでしょうか?

PirateFlag:VARRELからオファーがあった直後からアナリストのhubukiと協力し、日本や海外のあらゆるレベルの選手を対象にした、長く厳密なトライアウトを開始しました。多くの選手を見ることができたのはhubukiの献身的な働きによるものが大きく、そのおかげで私は獲得したい選手を正確に見極めることができました。

私は常に選手の経験を重視し、試合中の能力だけでなく、選手の戦略的思考も試したいと思っています。現在在籍している選手たちのパフォーマンスは皆素晴らしく、私は彼らをチームに迎え入れて指導できることができて光栄です!

hubuki:最初は信頼を置ける海外コーチを探し、そのコーチと共に新メンバーを集めるというコンセプトで始まり、それに伴い通訳が必要なため、新コーチ+通訳+新メンバーを同時にトライアウトを行う形式で4月下旬から活動を再開しました。

自分がFAやLFTの選手とコーチ、通訳との連絡をほぼ全て行っていたため、この時期はスクリムの日程調整と単純に連絡を返す量がとても多く大変だったことを覚えています(笑)

4月後半から5月末にかけて色々なコーチを試し、その中で一番信頼を置けると判断したのがPirateFlagコーチだったため正式採用し、以降はPirateFlagコーチ中心で本格的にメンバー集めを行いました。

選手を集めるにあたっては、撃ち合いの強さとコミュニケーション、既存メンバーとの相性を主軸に評価していきました。ただ可能性を狭めたくなかったため、日本で正式にFAやLFTを出した選手はほぼ全員トライアウトに参加して頂き、アカデミーチームの選手やランクで強い若手のプレイヤーも数多くトライアウトを行いました。

5月から9月まで多くの選手を呼べるだけ呼んで、PirateFlagコーチが示した評価基準を基に候補選手を絞り、全メンバーの評価が高い選手を都度議論し、最終的に現在のロスターになりました。

――「Red Bull Home Ground」予選において、Zepher選手は昨年のデュエリストからセンチネルにロールが変わっていました。変更に至った経緯を教えていただけますでしょうか?

Zepher:他のロールをやりたいと思っていて、最初はコーチ陣もデュエリストから変えたくなかったみたいですが一度試してみようとなり、良い感じだったのでRed Bull 大会はこのまま行こうとなりました。

―― Bangnan選手は2022年まで「Damwon Gaming(現Dplus KIA)」に所属していました。2023年のSplit2から「Good 8 Squad」に加入しましたが、なぜ日本での活動を選んだのでしょうか?

Bangnan:私は韓国人なので基本的には韓国チームから数多くのオファーをもらいましたが、VALORANTの選手をリリース当初から3年続けてきた今の自分にとって一番大切なのは「挑戦」だと思い、自分の実力を韓国のみならず世界という広い市場で見たときに通用するのかを試したく、新たな挑戦として日本でプレイすることを選びました。

―― 続いてBangnan選手にお伺いします。今回VARRELへ加入することになった経緯と、デュエリストからサポートに移行してからの感想をお願いします。

Bangnan:VARRELに加入することになった経緯はいくつかあります。数多くの日本チーム、中国チーム、韓国チームからオファーが届きましたが、その中でEMEAスタイルのVALORANTに挑戦していたVARRELからのオファーは魅力的でした。また私が入るタイミングには既に親交の深かったLOB選手が所属しており、昔から私は彼と一緒にプレイしたいと思っていたためトライアウトを受け、加入に至りました。

ポジションに関しては、私はこれまで多くのチームでデュエリストをプレイしてきましたが、元々サポートへの興味がかなり大きくあり、その点でVARRELにはZepher選手のような世界大会を経験した最高のデュエリストもいたため、私がサポートポジションでのプレイが可能な環境であったことも大きかったです。今は世界でも通用するサポーターになれるよう練習を頑張っています!

―― PirateFlagコーチに伺います。これまでEMEAの「who cars?」、NAの「Team Reckaroo」、そして日本の「Westception」という経歴ですが、なぜ地域も異なる様々なチームに所属し続けてきたのでしょうか?

PirateFlag:私はこれまでできるだけ多くの地域やプレイスタイルを経験し、学ぶことに専念してきました。VALORANTの前はEMEA、NA、APACで『オーバーウォッチ』『Halo』『APEX』に携わっていました。

VARRELに参加する前は韓国で経験を積んでいましたが、多くの地域、プレイヤーを指導することで、EMEAだけにとどまっていた若手時代よりもゲームやプレイヤーのニーズに対する理解が深まったと思います。10代の頃から日本に長期滞在していたこともあり、VARRELから声をかけてもらったときは日本に住めることがとても嬉しかったですし、チームやファンの温かい歓迎にとても感謝しています。

―― VARRELへ加入した経緯と、現在のチームの感触やポテンシャルはどれほどのものと予想しているか、教えていただけますでしょうか。

PirateFlag:私は韓国を離れてからVARRELに参加しました。オフシーズンにはフランチャイズリーグのチームを含めていくつかのチームで経験を積んでいましたが、VARRELでのトライアウトに参加し、彼らのビジョンと勝利への意欲を目の当たりにして、長い目で見たときにここが自分にとってベストな場所だと確信しました。

最近加入したBlackWizとxnfriは経験をもたらしてくれ、彼らの素晴らしい仕事ぶりと試合中のパフォーマンスを見て驚いています。私たちのポテンシャルはアジアで優勝できるものだと信じていますし、もちろんそれはどのチームにとっても目標だとは思いますが、今のチームのプレーや向上しようとするひたむきな姿を見ていると、”私たちならできる!(We can do it!)”と思うのです。

―― PirateFlagコーチから見た、日本やアジアのVALORANTに対するイメージや特徴などがあれば教えてください。

PirateFlag:外国人として日本のVALORANTの形や習慣を知ることは刺激的でした。ここには多くの才能と、勝ちたいという願望があり、日本のVALORANTを世界に見てもらいたいと思っています。また、EMEAにはないメカニカルな能力へのフォーカス、つまり「頭をクリックする」能力によって選手が定義されるという信念や考えがここにはあると思います!

―― 先日のRedBull予選ではLes Sixzに敗れました。ベスト8という結果をどのように捉えているか、上手くいった、いかなかった部分があれば教えてください。

hubuki:ベスト8という結果は不甲斐ないと感じています。もともとReita選手が見つかるまで大会に出られる5人目を探していたのですが、他チームとの交渉が上手く行かず初戦の3日前までメンバーが決まっていない状態でした。そのため満足に練習が出来なかったのが一番の原因だと感じています。

僅かな練習期間の中でも時間をかけたロータスは上手く行きましたが、ヘイヴンの2コントローラー構成への対策が出来ず、バインドの練習量の少なさがあり負けてしまったので、次回の大会はしっかりと準備をして万全の状態で挑みたいと考えています。

―― おそらく最近になってxnfri選手の加入が決まったと思いますが、最後のピースとして同選手を選んだ理由・経緯を教えてください。

PirateFlag:xnfriはインターナショナルリーグで厳しいシーズンを過ごした後、VARRELのトライアウトがもうすぐ終わるというタイミングで参加しました。しかし彼と会って話をしたとき、彼は自分の価値と能力を証明することに飢えていて、たった1度の悪いシーズンで決めつけられたくないと思っていることがわかりました。

私たちは二人とも英語で話すので、彼とうまく打ち解けることができましたし、彼のプレーを見たとき、日本での勝利とインターナショナルリーグでのポジション奪還に必要なものを持っていることがはっきりとわかりました。トライアウトを経て選ばれた彼がその実力を世界に示すのが待ち遠しいです。

―― 最後に、来シーズンへ向けた意気込みをお願いします。

Zepher:今年は自分自身本当に情けない結果で、もう負けたくないと強く思った一年だったので、来年のVCJまでには勝てるチーム作りを選手コーチ一丸でやって行きたいと思っています。今年惨敗に終わった中でも期待して応援してくださる方々には感謝しかありません。来年も是非応援よろしくお願いします。

Bangnan:これまでプレイしてきたデュエリストではなくサポーターポジションの選手として、VCJとAscensionでチームを勝利に導けるよう頑張ります!最高のチームを作るので応援よろしくお願いします!

PirateFlag:応援ありがとうございます、2024年に素晴らしい結果を残し、日本チームをインターナショナルリーグに送り出せるよう、ヘッドコーチとして一生懸命頑張ります!皆さま応援よろしくお願いします!

hubuki:プロチームに入ってから満足の行く結果を残せていないため、より努力をして選手に信頼されるようなアナリストとして活動していこうと思います。応援お願いします。

Eriii:来シーズンは前回と同じ悔しい思いをしないよう結果にコミットします!その為により一層どうやったら勝てるかを考え抜き、チームで実行し地道に努力を重ねていきたいと考えております。応援よろしくお願いいたします!

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おわりに

この度は貴重なお時間を頂きありがとうございました。これからのチームの活躍を祈念しております。

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コメント

コメント一覧 (20件)

  • インタビュー読むとかなり強そうに思えてくる…
    redbullではちょっとあれだったけど、練習期間さえあればかなり強くなりそうだね

  • はっきりな意見を言うならば、ゼファーがだいぶ足引っ張ってるの感じるから彼を抜いて別のデュエリスト枠入れられれば完璧なんやけど…難しいね

    • 日本人は人材不足なんだからしゃーない
      だから外国人枠にどんだけキャリーできる選手連れてこれるかが勝負なんだけど微妙だよね

      • ロブとバンナンで微妙って試合見たことあるのか気になる
        ロブは国内屈指のフレックスだし、バンナンはDK時代にMARUとかONS破壊してる
        バンナンはたしかに日本人に知名度ないから試合見ればわかると思うけどロブのFAV時代知らない?

        • lob弱かったからFAV勝てなかったんだけどな
          メインステージでは通用しないコブラレベルの選手に破壊されてたのがFAVだし

        • LOBが弱いとは思わんけど、ZETAいた時から上位に食い込んでたFAVが今年はFisker1人抜けただけでsplit1,2共にグループ抜けれなかったから外国人キャリー枠って考えると微妙に見えるのはしゃーない
          今年だと比較対象がIzu、kristal、vici、jemkinとかだし

        • LOBが弱かったwwwwwwwwwww
          もうsmthキッズきついからやめてくれ

  • 読んだらコーチやBangnunはゼファーのデュエリストを押してるし、デュエのほうがやっぱり良いんじゃないの?

  • IGLどうするんだろ
    blackwizがモクでのIGLがきつすぎてファーストデスとかやばかったって言ってたし

  • 色々試した結果、実績ある選手が順当に良い人材なんだな
    でもコーチ達の内評判は流石にリップサービス感じるなw

  • KaruはVARRELが恩義感じてるから仕事与えた感が強いな
    そんな無駄な出費作れるほどお金に余裕あるんか

    • これ恩義ではなくてシンプルに期待されてるだろたぶん
      下火のシージ界隈とはいえ世界大会行かせてるしそれなりにコーチのセンスあるから採用してるんだろ

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