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「ミニマスキン」を使用しているプロ選手を紹介

FEATURE 2022.04.08 14 COMMENTS
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現在90種類近くのスキンが存在しているVALORANT(エージェント固有のものは除く)。その中でも(残念なことに)一般的にはあまり使用者を見かけないながらも、シンプル好きなミニマリストから根強い支持を集めるスキン「ミニマ コレクション」。本稿では、そんなミニマを使用しているプロ選手たちを紹介します。

目次

crow (ZETA DIVISION)

先日開催された国内予選大会「2022 VCT Stage1 Challengers Japan」では圧倒的な強さを見せ、無敗で国際大会「VCT 2022: Masters Stage 1 – Reykjavík」への出場を決めた「ZETA DIVISION」。その中核を担うcrow選手はミニマスキンを愛用していることでも知られています。

crow選手はミニマシェリフを愛用。ミニマスキンといえばcrow選手を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。VCT公式キャスター陣がプロ選手をゲストに迎え、VALORANTに関するコンテンツを発信している「SmashlogTV – VALORANT」に投稿されたスキン紹介動画では、ミニマスキンの良さを熱弁しています。

Shao (FunPlus Phoenix)

VCT 2022: Stage1 Challengers EMEA」で王者に輝いたFunPlus Phoenix。ソーヴァ・アストラ・セージそしてジェットと幅広いピックプールの持ち主であるShao選手もミニマスキンの使用者です。

画像引用:G2 vs FPX – VALORANT Challengers EMEA – Playoffs Final – Map 1

EMEA予選で王者となりましたが、国際情勢による問題でMastersへの出場を断念することとなったFunPlus Phoenix。Stage2では世界大会でShao選手のミニマオペレーターを是非見たいところです。

ScreaM (Team Liquid)

あまりにも高いAIM精度から「One Tap GOD」の呼び名として知られるTeam LiquidのScreaM選手。その名の通りシェリフやヴァンダルのイメージが強い選手です。

一方、「VCT 2022: Stage1 Challengers EMEA」ではファントムも使用しており、ミニマファントムでの連続キルも飛び出しています。

発売開始直後は評判の振るわなかったミニマスキンですが、その人気は徐々に高まってきています。皆さんも是非ミニマスキンを試してみてはいかがでしょうか。

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7月18日 更新
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