「敗北が大きな成長に繋がった」VCJ 2023 Split 1での優勝の要因、Split 2に向けた意気込みをhiroronn、SyouTa選手が語る|FENNEL 独占インタビュー

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VALORANT公式大会「VCJ 2023 Split 2」の開幕を控え、当サイトではSplit 1を制したプロゲーミングチーム「FENNEL」のSyouTa選手、hiroronn選手にインタビューを行いました。Split 1の裏側、選手の過去、ファンの方々へのメッセージなど、盛りだくさんの内容になっています。ぜひ最後までご覧ください。

※インタビューは3月28日に実施しました。

目次

FENNEL hiroronn / SyouTa 選手紹介

hiroronn選手
2005年2月2日生まれの18歳。2021年に「Gaming Team SELECTOR」の一員として競技シーンに登場。翌2022年は「ZETA DIVISION Academy」に所属し、同年12月にFENNELへ加入。チームではキルジョイとコントローラーを担当し、安定して高いスタッツを残し続けた。


SyouTa選手
2003年1月9日生まれの20歳。「AIGIS」などアマチームを経て、2021年12月に「Crest Gaming」でプロ生活をスタート。翌年12月、FENNELに加入。チームではアストラなどコントローラーを担当し、圧倒的なAIMとラークの上手さでチームを牽引する。

Split 1を振り返って

――Playoff終了から10日ほど経ちますが、まずはSplit 1の振り返りをお願いします。

SyouTa:新生FENNELとしての練習は2-3ヶ月くらいしか出来ておらず、Split 1が初の公式大会出場となりました。最初は上手くいかないことも多かったのですが、敗北から得た経験を通してチームが成長しているというのはすごく感じていました。チームとして不慣れな部分も結構出ており、スクリムでは良くない点も多く見えました。その中でプレーオフを勝ち進んで、大阪オフラインの決勝では細かいミスもほとんどなく、チーム全体で徐々に成長出来ているということを実感しています。   

hiroronn:自分の中で今大会はまさに”激動の大会”という印象がありました。オープン予選を勝ち進んだ後のメインステージではSCARZ、Crazy Raccoon、Sengoku Gamingに負けてしまいました。このときはメンバーが大会慣れしていないということもあり、あまり良いパフォーマンスが出せていなかったと思います。この負けの経験からどんどん色々なことを学んでいって、最後の方はチームとしての動きが非常に良くなっていました。そういう意味でもかなり成長できた大会だったのかなと思います。

――先ほどMain Stageの話も出ていましたが、リーグ形式は国内初の試みでした。かなり試合間隔も詰まっていたと思いますが、負担という面ではどのように感じていましたか。

SyouTa:やはり試合スケジュールは詰まっているという感じはありました。最初の方は具体的な試合時間が分からず、調整が難しい部分も多々ありましたね。

――たとえば2日連続で試合があったとして、前日に試合を終えてからフィードバックや次の対戦相手の対策というのは間に合うのでしょうか。

hiroronn:連日試合があった時には皆も疲れていたので、反省会よりも休むことを優先していました。フィードバックは正直間に合わないのですが、コーチが修正点などをまとめてくれていたので、その点を次の試合で意識するようにはしていました。

――Playoffの開幕前、チーム公式TwitterではSplit 1優勝を目指すというツイートを投稿されていました。Crazy Raccoonがリーグで圧倒的な強さを見せていた状況においてそれはどこまで実現可能と考えていたのか、正直な部分をお伺いできますでしょうか。

SyouTa:練習時間が少ないままSplit 1を迎えてしまったこともあったのですが、僕らが見据える目標はSplit 2で勝ってアセンショントーナメントに行くことだけを考えてやっていました。Split 1はあくまでも通過点として捉えており、2位以上に入れれば良いかなと考えていました。Main StageではCrazy RaccoonやSengoku Gamingなどの強豪を相手に大きな壁を感じていたのですが、それでもチーム一丸となって練習に励んだことが今回の結果に繋がったと思っています。

hiroronn:自分も正直、1位を取れる確率はそんなに高くないとは思っていました。まずはSengoku Gamingに勝って3位以内に入り、オフライン経験を積むことが一番大事だと考えていましたね。2位以内に入れたらSplit 2ではMain Stageからスタートということもあり、かなり準備期間に余裕ができるということで個人的には(SCARZに勝った時点で)かなり上出来かなと思っていましたが、決勝もそのままの勢いで突破することができたという感じです。

――FENNELはSplit 1で最も成長したチームということを見ていて感じましたが、なぜそれが可能だったのか、選手の意見を伺えますでしょうか。

SyouTa:FENNELの平均年齢は19.8歳でメンバーが比較的に若いということもあり、試合の振り返りでの改善点や呑み込みが早いという点で、比較的成長が早いチームなのかなと思います。

hiroronn:メンバーが若いことであまり競技経験がなく、大会慣れしていないという部分が当初の問題点として挙がっていました。また経験不足による焦りから、スクリムだと感じないものが大会中に出てしまい、本来のパフォーマンスを発揮できないという問題もありました。その点は負けを経験しながら、試合を重ねるごとに徐々に改善されていきましたね。最後のオフライン大会では、そういった部分は改善されていて、スクリムでのパフォーマンスに近いものが出せたことが大きいかなと思っています。

――普段の練習スケジュールを教えていただくことは可能でしょうか。

hiroronn:チームとしての活動は15時からスタートしています。そこから1-2時間くらいはコーチによる新たな構成・戦略などの共有、その日に練習する内容をチーム全体で共有する時間を設けています。その後は1-2試合ほどスクリムをし、18時頃から1時間半の休憩を取っています。休憩後にはまた1-2試合ほどスクリムをこなし、一日の反省会をして11-12時頃にチーム活動は一旦終わります。その後はそれぞれ選手個人でルーティンなどをこなして解散といった感じです。

――個人練習は遅いときにはどのくらいの時間まで行うのでしょうか?

hiroronn:深夜2-3時くらいになると思います。

SyouTa:hiroronn君の場合は多分もっと夜遅くまでやっていると思います(笑)。

――本当にお疲れ様です。振り返りという面では最後になりますが、Johnta氏がヘッドコーチを務められていて、(同コーチが在住するウクライナとの)時差もあるなかで、どのような役割を果たされているのでしょうか。

hiroronn:Johntaコーチには、FENNELの戦略全般の基礎を教えてもらっています。EulerさんとmltdwnさんにはJohntaコーチが考えたベースに基づいて、それにバリエーションを加えてもらっています。少し言い過ぎかもしれないのですが、Johntaコーチは完全に今のFENNELの基盤となっている存在です。ウクライナと日本は約6時間ほど時差があるため、Johntaコーチからするとかなり朝早くだったり、夜遅くまで活動してもらっています。一日の反省会でも戦略などを毎回考えてきてもらっているので、本当に今のチームにいなくてはならない存在です。

チームマネージャー:大会期間中やその直前には11-12時に練習を開始したり、オフライン大会では9時集合で13時試合開始ということもありました。時間に慣れさせるという意味で早い時間からの集合になっていましたが、その中でもJohntaは最初から来てくれていました。忙しいスケジュールの中でも、献身的にチーム活動をしてくれています。

補足:Johnta氏は4月4日より日本に来日しています。

FPS、VALORANTをはじめたきっかけ

――FPS、VALORANTを始めたきっかけをお伺いできますでしょうか。

SyouTa:自分は元々中国出身なので小さい頃は中国に住んでいたのですが、両親が日本に行って働いていたときは実家に自分1人とおばあちゃんしかいない状況でした。5歳くらいの時から『Counter-Strike』、その時はおそらく1.5くらいのバージョンだったと思うのですが、それを日本にいる父親とプレイしていましたね。それがFPSを始めたきっかけです。そこから色々なゲームに触れるようになり、『クロスファイア』『CS:GO』などのFPS系のゲームを主にプレイしていました。そんな中でVALORANTがリリースされるということを知って、VALORANTに移行してきました。

――VALORANTでプロゲーマーを目指した経緯を教えてください。

SyouTa:最初はCS:GOのときと同じく、普通にランクをプレイして楽しんでいました。ある時、当時アマチュアチームに加入していたフレンドが僕の事を誘ってくれたことが競技シーン参入のきっかけです。当時はチーム経験が一切なかったのですが、興味は持っていたので加入することを決めました。それからは別のアマチュアチームでの経験を経て、Nerufi選手に誘ってもらって「Crest Gaming」に加入することとなりました。

hiroronn:小学校3年生か4年生くらいの頃、当時やっていた『メイプルストーリー』というゲームで知り合ったフレンドに誘われて、『カウンターストライクオンライン』というゲームを始めました。それから他のFPSもいくつかプレイし、小学6年生くらいの時にCS:GOを始めて、高校1年生くらいまでは友達とよくプレイしていました。

CS:GOをあまりプレイしなくなったときに、Riot Gamesから「Project A(VALORANTのコードネーム)」が発表され、「これは多分やったほうがいいな」と直感的に思いました。VALORANTがβテストを実施するということで当時Twitchでベータキーを頑張って入手したのを覚えています(笑)。最初にVALORANTをプレイした時には、「運命のゲームだ!」と思ったくらいに面白くて、そこから完全にのめり込んでいきましたね。

プロになった経緯については、高校1年生のときに元々CSでチームを組んでいた選手から「GTSで一緒にプロとしてやってみないか」とお誘いをいただきました。その時はまだ高校に通っていたのもあって結構悩んだのですが、この機会を逃したら多分一生プロにはなれないと思い最終的に加入することを決断しました。その後は一年ぐらいGTSで選手として活動していましたね。

アカデミーとプロシーンのレベルの差

――hiroronn選手は昨年アカデミーに所属し、VCTには出場していませんでした。もちろんGTSでの経験もあったとはいえ、チームの中でもかなり安定して高いスタッツを出していたように思いますが、実際ここまでできると思っていたのか、自身のパフォーマンスに点数を付けるとしたらどれくらいでしょうか。

hiroronn:アカデミーはプロとは異なり活動時間自体はそんなに多くないのですが、個人練習は毎日欠かさずにやっていました。なので、プロシーンでも通用するという自信は元々ありましたね。点数を付けるとすれば、今は80点ぐらいですかね。

――ありがとうございます。先ほどのお話に戻りますが、GTSに入る段階で通信制高校に移ったということでしょうか?

hiroronn:GTSに所属していた高校生1年生の頃は、半年くらいは高校に通いながらチーム活動に参加していました。

――当時の活動を振り返って、スケジュール的に両立は厳しかったのでしょうか。

hiroronn:当時は日本の競技シーンレベルがまだそこまで上がってないということもあったのでなんとか出来ていたのですが、今は少し厳しいんじゃないかなと思います。

――Jadeiteのmuto選手やBLUE BEESのDAVINCI選手など、アカデミー出身選手のプロシーン参入が増えてきている印象ですが、アカデミーはプロと比較してどの程度のレベルなのでしょうか。

hiroronn:アカデミーは戦術的な面で言うと、そこまでレベルは高くないと思います。ただ、個人技では日本上位チームの選手にも匹敵するようなスキルを持っている子も結構います。一方で、大会経験が少ないということに加えてコーチ自体が日本にあまり居ないということもあり、戦術的な部分をきちんと学べる環境は整っていないと思います。プロチームに加入することでそういった部分も学べるので、日本上位に食い込めるポテンシャルはあるのかなと思います。

SyouTa選手のAIMの秘訣について

――SyouTa選手はオフライン大会での3回のACEも含め、VCJで最強クラスのAIMを持つという評価が寄せられるようになっています。自身のAIMに対する評価、そして称賛の声を受けることについてはどのように感じていますか?

SyouTa:そういった声は本当にありがたいと思っています。自分のモチベーションにも繋がってくるので、本当に感謝の気持ちしかないです。ただ、自分のAIMについては割と普通なのかなと思っています。今大会ではいくつか強いシーンもありましたが、スクリムでは普通のスコアですし、大会一週間前には本当にひどいスランプに陥り、3キル23デスみたいなスコアを叩き出したこともありました(笑)。なのでめちゃくちゃ強いという声をいただいても、自分的にはそんな気はあまりしないです。

自分の役割はコントローラーなので、自分でガツガツいくよりかは、味方のアビリティーを活用したり射線の切り方を駆使してキルを取っています。SCARZ戦でのアセント・アタッカー側の最終ラウンドで取ったACEも、JoxJoのフラッシュがなければ出来なかったプレーだと思うので、細かなチームプレーが自分のキルに繋がっていると思います。その点でもメンバーの皆には感謝しています。

――今の話を伺っているとSyouTa選手は本番に強いという印象を受けるのですが、その点についてはいかがでしょうか。

SyouTa:自分は結構緊張しやすいタイプなんですよ。人間ってあまりにも緊張しすぎると心臓の鼓動が早くなったり、呼吸が荒くなったり、アドレナリンもいっぱい出るじゃないですか。自分は緊張するとより集中力が高まっている状態になるので、本番に強いというよりかは、自分は本当に緊張の中でやってきています。あまり記憶はないのですが「やべー」と思いながらプレーしています(笑)。

――緊張しやすいタイプというのは少し意外な点でした。普段はどういったエイム練習を行っているのでしょうか?

SyouTa:主にデスマッチだったり、音楽を聴きながら射撃場でBOT撃ちをしています。ただひたすらにBOT撃ちをするのではなく、大体4種類ぐらいのメニューをこなしています。一つ目はBOTの頭をしっかり狙ってタップ撃ちをする練習、2つ目は1体目のBOTを倒した直後に遠めのBOTを狙うフリック撃ち、3つ目はリコイルコントロールの練習、4つ目はハードモードのBOT撃ち、この4種類をおおよそ1-2時間程度こなしています。

他の選手だと外部のAIM練習ツールを使用している方もいると思いますが、個人的にはそういうツールだと逆に集中できずにすぐ飽きてしまうので、基本的にはデスマッチや射撃場が主な練習の場になっていますね。

――先ほどチームメンバーのサポートが自身のキルに繋がっているという話がありましたが、SyouTa選手はコントローラーでありながらもデュエリスト並みにファーストキルを取っているというデータがあります。自身のプレースタイルについてはどのように捉えているのでしょうか。

SyouTa:アマチュアチームに所属していた頃は、主にセンチネルやデュエリストを運用していました。当時はランク勢だったので、デュエリストをかなり使用していました。

「アストラ」が実装された当初、当時所属していたチームで自分がアストラを任せられることになりました。当時はコントローラーの意識が全く無く、回収スモークを駆使したピークなど自己流で色々模索しながらプレーしており、コントローラーの経験が浅いというのもあるため、デュエリスト的な立ち回りの意識が残っているんだと思います。

Split 2に向けた意気込み

――Split 2に向けて、あえて今チームの課題を挙げるとしたらどのような部分になりますか?

hiroronn:Split 1での優勝を経て自信がついたのと大会の経験がかなり積めたので、経験不足という点は解決できたと思います。個人的には今後安定性が重要になると思っているので、Split 2でも結果が残せるようにどの試合でも安定したパフォーマンスが出せるようにしたいと思っています。

SyouTa:緊迫した場面での”焦り”というのがSplit 1から重視していたチームの課題でした。それでも大会本番になると「勝ちたい」という気持ちが溢れすぎてコールが乱れたり、出なくてもいい所でピークをしたりという課題が残っていました。オフライン大会では少し改善できていたと思いますが、最近のスクリムではまたそういった課題点が見えてきたので、できる限り早く修正したいと思っています。

――VCJ Split 2とアセンショントーナメントに向けて、国内またはアセンショントーナメントに出てきそうな海外チームで意識しているチームはありますか?

hiroronn:国内では決勝で戦ったCrazy Raccoon、準決勝で戦ったSCARZ、FAV gamingをかなり意識しています。海外シーンだと韓国の「Dplus KIA」とシンガポールの「Bleed Esports」が強いかなと、個人的に思っています。

SyouTa:Split 1決勝で戦ったCrazy Raccoonと、個人的にはSCARZが強かったと思っています。海外チームは特には思い浮かばないです。

――最後にファンの方に向けてメッセージをお願いいたします。

hiroronn:Split 1を通じてファンの応援を身近に感じていて、それがとても後押しになりました。応援のおかげで今回優勝を掴めたと思うので、応援してくださっているファンの皆さんの為にもSplit 2でも絶対に優勝して、アセンショントーナメント、そしてインターナショナルリーグ入りを目指していきます。引き続き応援よろしくお願いします。

SyouTa:Split 1のメインステージで3日連続負けた時など、チームの雰囲気が落ち込んでいる時期もありました。その時にTwitterなどで「大丈夫、頑張ってね」といったファンの方からの励ましのコメントをいただいて、ちょっとテンションが上がるというか、やる気が出てきていたので、皆さんの一言が僕ら選手の力になっていると実感しました。前のチームからずっと応援してくださっている方もいるので、Split 2に向けて負けられない理由が一つできたと思っています。応援してくださったファンの皆さんを失望させないよう、頑張ってSplit 2も勝ちたいと思います。


Split 1で大活躍しながらも、謙虚にチームメイトのサポートに感謝するSyouTa選手からはプロ意識と向上心の高さを感じました。またhiroronn選手からはアカデミーの話を含め、VALORANTシーン全体を見据える意識と賢さを感じました。この度はインタビューにご協力いただいたFENNELの皆様、誠にありがとうございました。

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