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「REJECT」新生VALORANT部門にインタビュー:KeNNyヘッドコーチとFlax選手が考える競技シーンとREJECTの未来

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国内プロゲーミングチーム「REJECT」のVALORANT部門再編に伴い、当サイトはKeNNyヘッドコーチとFlax選手へのインタビュー機会を頂きました。

現在のVALORANTシーンについて思うこと、新チームの展望など様々なお話を伺っています。少し長い記事ではありますが、読み応えのある内容となっていますのでぜひ最後までお読みいただければ幸いです。

※インタビューは11月29日に実施しました。

目次

KeNNy(ヘッドコーチ)

日本FPS界のレジェンド。2005年に発足した日本初のプロFPSチーム「4dimensioN」のメンバー。「Counter-Strike」「サドンアタック」で国内優勝を経験し、世界大会に多数出場した経験を持つ。その後は「サドンアタック」の公認インストラクター、「Alliance Variant Arms」の公認アドバイザーを歴任。2022年8月、REJECTのVALORANT部門ヘッドコーチ就任を発表。

Twitter:https://twitter.com/fpskenny
Twitch:https://www.twitch.tv/kennymcc

Flax

「Counter-Strike:Global Offensive」では「Updraft」のメンバーとして活動。VALORANT移行後、2020年5月に「LAG Gaming」へ加入し、2021年のStage1では国内5-6位の成績を残す。その後は「Hexad」「Quintette Shizuoka」を経て、2022年12月にREJECTへ加入。ゲーム理解度の高さが評価されており、VALORANT関連番組に解説として出演することも多い。自身のYouTubeチャンネル『Flax道場』では、VALORANTを上達するための理論と練習方法を解説した動画を投稿している。

Twitter:https://twitter.com/flax_cs
Twitch:https://www.twitch.tv/flaxiey
YouTube:https://www.youtube.com/@FlaxVALORANT

2022年シーズンを振り返って

―― 本日はお忙しい中お時間を頂きありがとうございます。早速ですがVALORANTに関連して諸々と伺っていきたいと思います。

—— KeNNyコーチは2022年8月にREJECTへの加入が発表されました。これまでのREJECTでの活動を振り返ってどのように感じていますか?

KeNNyヘッドコーチ(以下敬称略):発表は8月になりましたが実は6月からREJECTに入っていて、ちょうどVCT Stage2のプレイオフの最中でした。惜しくもベスト4という結果で、LCQ(ラストチャンス予選)でも1勝2敗と、結果としては振るわないものになってしまいました。私自身がチーム活動に本格的に参加したのがVCT Stage2の終了直後で、そこからLCQを経て現在に至るまで関わっています。

僕自身eスポーツチームの運営側としての経験はまだ浅いので、いろんな問題が見えてきた時にどのように解決していくかという課題が自分の中であります。LCQに関してはベストを尽くすことができたかなと思うのですが、大会実績としての結果は実らすことができませんでした。

—— Flax選手はVCT Stage1でHexad、Stage2でQuintette Shizuokaに移ったシーズンでしたが、2022年はどのような1年だったでしょうか。

Flax選手(以下敬称略):VCT Stage1でHexad、Stage2でQuintette Shizuokaと移籍したシーズンでしたが、どちらのチームでも当時最低目標としていたプレイオフ進出が叶わず、悔しい思いを抱えて終わるシーズンとなりました。プレイオフやLCQは観戦する立場だったので、ゲームの研究などに時間を費やしていました。

今シーズンに起きたVALORANTシーンの変化について

—— 今シーズンは日本のVALORANTシーンが大きく変わり、日本チームが結果を残し視聴者もかなり増加するなど、eスポーツシーン全体を取り巻く環境が大きく変化したと思います。その点についてはどのように感じられていますか?

KeNNy:FPSの競技シーンに関してはかなり昔から僕自身も参加していましたし、いろいろ見てきた中で、日本のeスポーツシーンは数年前まで、FPSに関して言えば少し衰退してしまった部分があったなと思っていました。その中で「VALORANT」というタイトルがリリースされて以降、国内のシーンは参加者も視聴者も、数字としてはうなぎのぼりというか、かなり盛り上がりを見せているのは確かにあると思います。

これが今後も継続していけたらすごくいいなと思う一方で、来年からのリーグ化(VCT 2023 インターナショナルリーグ)において、コミュニティ内で分裂みたいなものが起きてしまうのではないかという心配があります。全試合の放送が予定されているものの、国内シーンとインターナショナルリーグという2つの軸に分かれて大会が進行されるということで、現在も大会のレギュレーションなどが表に出ていない※1ことも含め、その影響によってこれまでの盛り上がりが少し停滞してしまうのではないかと懸念しています。

※1:2022年12月14日、Riot Gamesより大会フォーマットが発表
VALORANT CHALLENGERS JAPAN 2023 大会フォーマット

—— それは、具体的にどういったところが停滞につながると懸念されているのでしょうか。

KeNNy:「国内」と「インターナショナルリーグ」という2つの軸で大会が進んでいく中で、試合数がかなり多くなるという点に懸念を抱いています。これまでは週末にガッツリ集中して大会を観戦するといったようなスタイルでしたが、来シーズンからはおそらく平日の深夜など厳しい時間帯にも試合が行われることになります。

さまざまな都合で観戦できなかったり、そもそも試合数が多すぎてなかなかついていけない方も中には出てくると思っていて、それらすべてを視聴者の皆さんに理解してもらえるのか、視聴者が減少するのではないかという不安があります。

—— Flax選手にお伺いします。今シーズンの大きな変化について、選手目線で振り返っていただければと思います。

Flax:VALORANTがリリースされてから約2年半、日本のチームが世界大会に出場できる枠をRiot Gamesさんが常に確保してくれていたことが、日本のVALORANT、FPSシーンのレベル向上に繋がったと思っています。そのうえでトップチームがその成果を生かし成長していくというプロセスを重ねていった結果が、今年日本のチームが世界で結果を残した事に通じた一番大きな要因ではないかなと思っています。そして、先ほどKeNNyさんがおっしゃっていたように、視聴者の皆さんの盛り上がりも国内シーンのレベル向上にはとても大切なことだと感じています。

来シーズンからは大きく競技シーンの体制が変わり、PACIFICリーグに参加できなかった国内チームは1年間、世界大会に進出することができず、隔離される形となります。その中で国内シーンの盛り上がりを保つためにも、まず1選手としてPACIFICリーグに見劣りしないような試合を国内でしていかなければならないと思っています。

国内での盛り上がりが競技シーンのレベル向上にも大きく影響する要素になると思うので、選手が努力してレベル向上に努めるのはもちろん、見てくださっている視聴者の皆さんやサポートして頂いている関係者の皆さんの存在も、国内のレベルを上げて盛り上がりを保つためには重要なことだと思っています。

REJECT 新体制の狙い:チームが見据える方向性とは

—— ここからは新体制についてお伺いしていきたいと思います。リーグ制となる来年のVALORANTシーンにおいて、REJECTはどのような方向性で臨むのか、KeNNyヘッドコーチからご説明をお願いします。

KeNNy:REJECTはインターナショナルリーグの最終選考までは進んでいました。結果的には選考から落ち、スタートからのインターナショナルリーグへの参入は叶いませんでしたが、来年のChallengersを経て最も速い形で、次のインターナショナルリーグへの参入を目標に挑戦しようと思っています。

VALORANTというタイトルはゲームのアップデートが非常に早いため、本当にモチベーション高くやっていけるプレイヤーでないとそれに追いつけません。またリーグとなるとかなり長期的な開催になるので、そういった高いモチベーションを持ち、長く維持しながら一緒に戦える選手を軸に組成しようと考えました。

また、今回トライアウトを経て集めたロースターは、我々の思想と合っているメンバーたちで構成されています。たとえば若かったり、モチベーションが高くてVALORANTを1日14~16時間プレーできるような、熱意を持った選手で組成をしました。今REJECTは、一緒に戦える選手が揃ってくれた段階にいて、ここから来年のChallengers優勝を目標に進んでいきます。

Flax選手について:なぜREJECTを選んだのか

—— FAを出した際のツイートでは複数のチームからオファーを受け取ったとのことでしたが、その中からなぜREJECTを選ばれたのでしょうか。

Flax:今までのキャリアの中で様々なチームを渡り歩いてきましたが、そこで気づいたことの中に環境の重要性というものがあります。やはり高い目標を達成する上で、選手が一生懸命努力し練習するのと同じぐらい、練習に集中するための環境、練習をより効率化するためのサポート関係、勝つためのデータ収集などの技術的な環境といった部分が、大きく結果に影響を及ぼしています。そしてその割合は、国内のレベルが上がるにつれて相対的に上がっているのを感じています。そうした部分は個人で再現するのには限界がありますし、その点ではREJECT以上の素晴らしい環境を用意してくれるチームはないと考えて、今回このチームでプレーすることを選ばせていただきました。

—— Flax選手は解説として様々な番組に出演されています。コーチの道も検討していることを同じくFAツイートで仰られていましたが、最終的に選手を続けるという決断に至った理由についてお聞かせください。

Flax:自分の中の理想のVALORANTを実現して結果を残すには、ある程度高い水準の環境とメンバーは必須だと感じています。一方で、誰しもがそうした環境やメンバーでプレーできるとは限りません。自分の納得できる環境やチームでプレーができない場合は一旦選手を辞めて、コーチとして競技シーンに貢献する形を取ろうかと思っていました。そういった考えのもと、REJECTという自分が求めていたような素晴らしいチーム、そして僕の尊敬するKeNNyさんやコーチの方々と出会い、このチームの環境やメンバーならば今まで実現できなかった自分の理想を叶え、弱い部分などを克服できるのではないかと思い、選手としての活動を続けることにしました。

—— もう一点Flax選手にお伺いします。ご自身のYouTubeチャンネルについて、解説やミクロに関する部分を動画化されているのはプロ選手の中では比較的珍しいと思いますが、どのような意識で動画を作られているのでしょうか?

Flax:動画を娯楽として見てほしいというよりは、僕がFPSをやっていく中で培った知識や理論をYouTubeにアップすることで、これからのFPSの競技シーンを担う若い世代のプレイヤーに僕の技術を盗んでほしいと思っています。

僕は高校生ぐらいの頃からFPSの競技シーンでプレーしていて、当時は今ほど上達するうえでの知識などが言語化・視覚化・媒体化されていませんでした。上達するためには上手い人に話を直接聞きに行ったり、上手い人のプレーを見て自分でかみ砕くぐらいしか上達するうえでの術を学ぶことはできない状況だったので、僕の動画が今後の競技シーンのレベル向上、VALORANTの認知度向上に繋がったら嬉しいと思い、動画を制作させていただいています。

競技シーンの変化:KeNNy氏の現役時代とのプレイ環境の変化について

—— 先ほどのFlax選手とのお話の中であった動画の件なども含め、今の若い選手を取り巻く環境はご自身が活動されていた時代とは大きく変化していると思いますが、その点はどのように感じていますか?

KeNNy:そうですね、僕自身いろいろと思うことはあります。私の時代は本当に部活みたいな感じで、仲の良い人達でチームを作って、今で言うコーチとかアナリストという存在も無く、給料もなければサポートしてくれるスタッフもいなかったので、全部自分たちでやっていました。今は事業の一環としてチームを持つ企業が存在していたり、当たり前のように給料が出て、コーチを含めサポートしてくれるスタッフがいるなど、本当に自分が選手だった時に欲しかったものが全部揃っていて、これ以上ない良い環境になってきたと思います。

その反面、プレーするのは選手で、戦術面を含めて選手をサポートをするのがコーチ・アナリストといった役割分担に甘え、それが当然のように自分たちはプレーだけしていればいいという考えを持った選手が出てきてしまっているように思います。昔は戦術などの撃ち合いだけではない部分をも選手である自分たちで補っていく必要があったので、今の時代の選手たちの考えと、僕たちがやっていた時代の選手としての考えとではかなり乖離が生まれています。

私個人としては、選手自身もチームの戦術などに対して積極的に考え、大会動画を見て足りない部分を補っていく必要があると考えていて、厳しい言い方かもしれませんが環境に甘えてしまっているなと思う選手も見てきました。そのギャップがどうしても自分の中で葛藤してしまい、たまに選手に対しても強く言ったりすることもあり、なかなかその部分で自分の中で消化がまだしきれていないというか、どのように伝えれば納得してくれるんだろうというところはあります。

—— KeNNyさんご自身が求められている基準が現代の選手たち自身の基準とずれていて、葛藤があるということでしょうか。

KeNNy:そうですね。

—— 先ほどのメンバーを選んだ基準という話では、1日14~16時間VALORANTをプレーできるような熱意のある選手を揃えたという話がありました。eスポーツは非常に過酷な職業であると感じていて、そういった過酷さも相まって他のスポーツに比べて選手生命が短いことも多いですが、大変さという部分もご自身の時代とは異なっていたのでしょうか。

KeNNy:大変さの部分で言うと、今の選手は本当にプレーに集中できる良い環境だなと思っています。僕のやっていた時代ではプレーに加えてチームの連携、個人の撃ち合いではない部分の動き方、あとは戦術に対しての考え方などにも時間を費やさなければなりませんでした。その中でも1日に12時間以上プレーしていたり、アルバイトをして生計を立てながらプレーを続ける、という選手も中にはいました。そういう人たちも限られた時間の中でやっていたので、その点に関しては今の環境っていうのは羨ましいと思う部分はあります。

新メンバーに対する印象について

REJECT VALORANT部門 新ロスター

  • 🇯🇵 Flax
  • 🇯🇵 Skyfull
  • 🇯🇵 ЯIA
  • 🇯🇵 Allen
  • 🇯🇵 BRIAN
  • 🇯🇵 KeNNy (Head Coach)
  • 🇯🇵 Flame (Coach)
  • 🇯🇵 mikke (Coach/Analyst)

—— Flax選手からREJECTの新メンバーの紹介をお願いします。また、既に練習は開始されているのでしょうか?

KeNNy:今やっと2週間といったところです。

—— 新メンバーについての手ごたえについてはいかがですか?

Flax:練習が始まってからの期間がかなり短く、お互い全然分からないことだらけで、未知数な部分がかなり多いのかなと思っているのが第一の所感です。チーム全体の年齢も若く、若い選手でもすごい爆発力だったり既にかなりの実力があると感じさせられる選手もいるので、良い形でチームとして成長できたならば、僕たちの目標を達成できるチームになるんじゃないかなと思っています。

—— 若いというお話が出ていますが、各選手の年齢について教えていただけますか?

Flax:僕が23歳、Skyfull選手が24歳、ЯIA選手が19歳、Allen選手が19歳、BRIAN選手が17歳です。経験豊富なプレイヤーが2人と若手3人ということで、かなりバランスの良い構成であると思っています。

—— Allen選手について、どういった経歴や実力を持った選手でしょうか。また印象についてお聞かせください。

Flax:僕自身もAllen選手は初めて一緒にプレーすることになるのですが、彼は味方の動きに応じて立ち回りを合わせ、常にハイパフォーマンスが出せるという、チームに大事なサポーター的な立ち位置にあたるプレイヤーです。過去にチームで活動していた経験があり、ビジュアルに関しても高身長のイケメンプレイヤーということで、個人的にはかなり気になっています。今後人気になっていくプレイヤーになるんじゃないかなと思っています 。

—— ЯIA選手はQuintette Shizuokaでもチームメイトでしたが、どういった印象でしょうか。

Flax:前に所属していたQuintette Shizuokaで一緒に活動していて、19歳という年齢で抜群のゲームセンスと圧倒的モチベーションを兼ね備えた期待の若手の一人です。彼自身VALORANTが初のFPSゲームとのことで、今後もどんどんその実力・ポテンシャルが伸び続けていくんじゃないかなと思っています。

—— REJECT ACADEMYから上がってきたBRIAN選手についてはいかがでしょうか。

Flax:BRIAN選手は元々REJECT ACADEMYに所属していた最年少選手でありながら、チームNo.1の爆発力を兼ね備えているプレイヤーです。まだ競技シーンの活動歴がかなり短く、これから学んでいくところが多い分、今すでに兼ね備えている爆発力からさらに強くなっていくと思っていて、今後の活動で最も期待しているプレイヤーになります。

—— Skyfull選手はオーバーウォッチから活躍しているベテラン選手というイメージですが、印象はいかがでしょうか。

Flax:僕と同じでVALORANTの競技シーン初期から活動しており、キャリアも長くかなり経験豊富なプレイヤーです。他の面で言うと物事の言語化能力が非常に高くかなりしっかりしている一方で、少し天然な部分だったりお茶目な部分もあって、そこのギャップに個人的にはかなり愛着がわいているプレイヤーです。

—— 最後、Flameコーチについて『サドンアタック』で活躍されていたということは存じていますが、どのような経緯で加入に至ったのでしょうか。

KeNNy:彼が最近コーチに興味があるという内容をSNSに投稿していて、我々も丁度コーチを新たに向かえ入れたいタイミングでした。 僕自身、彼とサドンアタックでは長いこと同じチームで活動していた経緯があって、フランクにお話しさせてもらったところ、一回やってみようかという話になりました。これまでアナリストとして活動をしていて、今回からコーチもすることとなった”mikke”とも話を進めていく中でコーチとしての手応えもあり、上手いことやっていけるんじゃないかという結論のもと、採用に至りました。

サドンアタック:2007年から2019年まで日本でのサービスが提供されていた5v5爆破型の無料オンラインFPS。日本国内におけるFPSブームの火付け役となった作品。
※KeNNy氏とFlame氏は当時の国内トップチーム「NabD」に所属

—— Flax選手から見てコーチの方々はどのような印象でしょうか。

Flax:mikkeさんとFlameさんは二人とも、僕がまだ競技シーンに参入していない頃に別のFPSタイトルでプロ選手として活躍していたということで、個人的に非常にリスペクトしている方々です。自分にはない視点でVALORANTというゲームを見ている点なども尊敬していますし、短い練習期間の中でもかなり的確なコーチングをしていただいているので、今後一緒にやっていけるということにとても胸を膨らませています。

来シーズンへの意気込み

—— 最後にお二方から来シーズンへの意気込みをお願いします。

KeNNy:メンバー5名が入れ替わり、リフレッシュした環境になりました。すぐに結果が出るものではないとは思いますが、我々としては来年のChallengersリーグでの優勝、そしてインターナショナルリーグへの参加を目標にこれから挑戦していきますので、新生REJECTの応援をぜひよろしくお願いいたします。

Flax:決して簡単な目標ではないということを重々理解した上で、まずは来シーズンの国内リーグ優勝、そしてアジア大会の制覇、インターナショナルリーグへの参入をチーム一丸となって必ず実現させます。僕のキャリアを通して応援し続けてくださっているファンの皆様、いつもありがとうございます。REJECTに加入して僕らのことを知ってくれた方々も、目標実現に向けて一緒に応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

おわりに

新生REJECTは2022年12/18(日) 19時から行われる「PRO INVITATIONAL ONLINE」のJadeite戦が初陣となります。
改めて貴重な機会を頂いたお二方、ありがとうございました。これからのチームの活躍を祈念しております。


REJECT
Web:https://reject.jp/
Store:https://brand.reject.jp/
Note:https://note.com/reject/
Twitter:https://twitter.com/RC_REJECT

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