
海外コミュニティredditより、VALORANTが社交性向上の手助けとなった驚きの理由が話題に。
VALORANTのお陰で社交性の無さが改善してきた
俺社交性無いから人と話すときに目見るの苦手で、いつも下向いて胸の辺りに視線が行っちゃうんだよね。「もしかしたら失礼に映ってるかも」みたいなことも感じてはいてさ。
で、最近VALORANT始めたんだけど、ヘッドショットラインを常に意識してたら何故か現実世界でもクロスヘアプレイスメントのことを考えるようになっちゃって、歩いてる時とか人と話してる時に視線が下がることが徐々に少なくなってきたんだよね。加えて今では人と話すときに自然に目を見れるようにもなった。
海外プレイヤー1
引き金を引くまでは楽しいゲームだな。
海外プレイヤー2
エイム合わせるだけにしとけよ。間違っても撃っちゃ駄目。
海外プレイヤー3
現実世界でもクロスヘアプレイスメント意識してんのかよw
海外プレイヤー4
>>海外プレイヤー3
Tetris Effect(テトリスエフェクト)だな。何年か前に俺もFortniteで同じような経験したわ。
現実世界で建造物が目に入る度に「どうやって頂上まで登ろう」みたいなこと考えてたw
海外プレイヤー5
>>海外プレイヤー4
俺もRainbow Six Siegeで同じようなことあった。目に映る全ての監視カメラを壊したくなって、壁があれば柔らかいかどうかばかり気にしてたw
海外プレイヤー6
タイトル見てVC関連の話題だと思ったわ。でもまあヘッドショットラインが役に立ってるなら良いんじゃない?
トピ主
>>海外プレイヤー6
ヴァロのVCで人間性が向上することはないと思う。
海外プレイヤー7
目合わせるのってコミュニケーション取る上でマジで大切だからな。ゲーム内のクロスヘアプレイスメントが現実世界でも機能してるのは凄すぎるけどw