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Riot Games、ベトナムのVCT公式戦でチートを使用した選手に1年間の出場停止処分を発表

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ベトナムのプロチーム「Ice Cee Jay Too」に所属するTất Cẩẩm “Nomsenpai” Khôn選手が、ベトナム国内のVCT公式戦「VCT 2022 Stage 1 Vietnam Open Qualifiers」で不正ツールを使用し、1年間の出場禁止処分を受けたことが明らかになりました。

以下の動画は、同選手の不正ツール使用が判明した該当のシーン。Nomsenpai選手がヘイヴンCショートに侵入後、Cウィンドウに近づいてきた敵のアストラに対し、壁越しにも関わらず不自然な挙動でエイムを合わせている様子が確認できます。

Riot Gamesは「VALORANT Champions Tour グローバル競技ポリシー」に基づき、同選手を12ヶ月間の公式大会出場停止処分とすることを発表。さらに今回の裁定では、同選手が所属する「Ice Cee Jay Too」にも2022 VCT Stage 1における失格処分が下されています。

目次

COMPETITIVE RULING: TAT CAM “NOMSENPAI” KHÔN

以下、公式リリースより引用

VALORANT Esportsは、VCTの公式試合で不正行為を行ったとして、Tất Cẩm “Nomsenpai” Khôn氏を出場停止処分としました。彼は2022年1月26日から12ヶ月間、Riotのすべての公式大会に参加することができなくなります。同選手の所属チーム「Ice Cee Jay Too」は、VCT APAC 2022のStage 1から失格となります。

状況
VALORANTのあらゆるキューにおける不正行為は、競技プレイのルールに反し、フェアプレイのルールに違反するものです。VALORANT Esportsでは、大会の健全性を維持することを最優先とし、このような問題を非常に深刻に受け止めています。Vanguardが継続的に改善されるにつれて、VALORANTにおける不正行為を検出するRiotの能力も高まっています。全てのプレイヤーはフェアプレーのルールを遵守することが求められますが、プロプレイヤーは不正行為が発覚した場合、さらなるペナルティを受けることになります。

ルール
Tất Cẩm “Nomsenpai” Khônは、VCT 2022 Stage 1 Vietnam Open Qualifiersにおいて不正行為を行い、VALORANT Champions Tour – グローバル競技ポリシーの7.2.5項を違反しました。彼は2022年1月26日から12ヶ月間、Riotが主催するすべての公式大会への参加を禁止されます。

さらに、同選手の所属チーム「Ice Cee Jay Too」は2022 VCTのStage 1を失格処分とします。

関連規則
7.2.5 – 不正行為は禁止されます。チーム又はチームメンバーによるVALORANTのゲームクライアントの改変は禁止されます。あらゆる不正用の機器やプログラムの使用も不正行為と見なされます。
The VALORANT Champions Tour グローバル競技ポリシー

関連リンク:COMPETITIVE RULING: TAT CAM “NOMSENPAI” KHÔN

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コメント

コメント一覧 (20件)

  • まあチート使ったことで二度とチームには入れなくなるだろうしそれを考えての1年じゃないかな。知らんけど。
    自分はチーターは永久追放でいいと思うけどね

    6
  • WH使ってた事実の割にはなんか判明した場面が微妙だな
    最初のジェットへの決め打ちも、モクで隠れた瞬間のキャラ2,3体分のエイムズレも
    ついでに敵逃がした後に別の所からサポート来るのを危惧して、先に威嚇射撃するのもよくやるし
    その威嚇射撃のエイムがウィンドウ左端から右にズレたのをキャラの左移動で修正しただけにも見えるし
    ここよりもっと決定的なシーン探せばありそう

    6
  • こういう音速フリックSmthの配信でも見れるし、カバー読みの決め打ちなんてプロなら当たり前だから微妙な場面

    1
  • ここまで処分するんだからwhは使ってたんだろうけど、動き的には別に普通に見えてしまった
    足音聞いてガレージ窓に撃つってのもありうるしガレージ詰めも警戒して動くのも当然だし、、、
    このゲームのチート判定はむずいな

    5
  • この動画でウォールハックチート使ってると俺ははっきりと感じたのでちょっと聞いてほしい。
    ジェットに追いエイムしているのは確かにチートだと分からないが問題はその後のウィンドウ壁の奥にいるアストラへのエイム。
    壁奥にいるのにヘッドショットを当てているのがヤバい、さらには分かりにくいが追いエイムもしている。
    決め撃ちというのもあり得ない、明らかにヘッドラインが上に頭一個分ぐらいずれている。プロレベルでまさかヘッドラインが分からないということもないだろう。
    よってチートを使ってると俺は断定する。

    4
  • まあ敵がガレージ入る前(B側からシフトしてる)時に牽制まではわかるけど、やるならガレージ入口なような?相手が見えてないのにジャンプしてる相手に対してヘッドライン合わせてるのは、流石にちょっと不自然かな。

    プロだったら音で予測するって言われたらうーん。。だけど、流石に銃声しつつこんなに綺麗にあってるのはね。。

    チート使ってる側の動き的にはガレージの窓の右側に隠れてた相手が飛び出した様にWH使ってるせいで見えてるんじゃね?って思われても仕方ない。(本来は見えてないはずなんだけど透過してるから窓に居るように見えちゃった)

    2
  • 本当にチート使ってないならPC調べてくれなり抗議するだろうから、つまりそういうこと。

  • ジャンプで追いAIMはありえないだろプロだからってやれることとやれないことはあるよ

    1
  • そもそもカバー読みで打ってるなら打ってる位置が明らかにおかしいし、決め打ちって基本置きエイム。壁越しに見えてもないのにエイムが追いかけてるのはもう黒でしょ。

    3
  • ヘッドラインズレてるからプロの決め打ちじゃない。って意見は理解できるけど、他の理由で黒って判断してる人はたぶんvalo下手だと想う

    2
  • フリックにしろヘッドラインにしろ、プロはミスなんてしないと思ってる輩が一定数いるな
    VALOに限らずこういう偶然は、大会での緊張やストレスその他諸々もしくはフロー状態に入ることで度々起きるもんよ
    これがチートじゃないって言ってる訳ではなく、この程度だと起こり過ぎてチートの判断材料にはならんのよ
    要するにチートシーンとしては弱過ぎるし微妙過ぎる
    これを「明らかにチート!」と断定するレベルだと、例えばピーク時のCSGOの大会なんかチーターしか居ないように見えると思うわ

    3
    • 追記

      上のコメントの方にもちらほら書かれてたけど、絶対もっと決定的な場面があると思うわ
      むしろ動画で疑われて、そこからそういう場面が発覚してバレたと読んでる
      WHしてるなら、絶対省いたらダメな場所をさぼってクリアリングしなかったとかあると思うし

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