
Riot Gamesは2月28日、VALORANTの新スキン「オニ 2.0」のトレーラームービーを公開しました。
再来した「オニ」で悪行と不徳の道を進め。
内なる鬼の望みに応えるべく再来した、ヴァンダル、ブルドッグ、アレス、フレンジー用スキン「オニ」。新たな近接武器「鬼丸国綱」も登場。EP_06 // ACTIIでリリースです。
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VALORANTの人気スキンシリーズ「オニ」は、2020年7月にゲーム内ストアに初登場。日本の”オニ”をモチーフとした和風なデザインとフィニッシャーが話題を集め、発売から2年以上が経つ今もなお人気を誇っています。
二作目の開発が進行中であると報じられていた「オニシリーズ」ですが、Riot Gamesは今月27日に「オニ 2.0」のティザー画像を公式Twitterで公開。投稿された画像では桜の木の下にそれぞれ色の異なる4本の刀が地面に突き立てられており、傍には鬼の仮面が置かれています。
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桜の木がなる丘の上。そこに並ぶ、鞘に収められた四本の刀。それらは日本式の仮面があしらわれ、陽光に照らし出されている。仮面の目から発せられる緑の煙がうねりを打って、刀の一本に巻きつく。このシーンは荒々しくも鮮明なストロークにより、古風な水墨画のスタイルで表現されている。
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今回発表された「オニ 2.0」のトレーラーでは、ヴァンダル、ブルドッグ、アレス、フレンジーのほか、新モーションを搭載した日本刀の近接武器「鬼丸国綱(おにまるくにつな)」が同梱されています。鬼丸国綱は天下五剣の一つに数えられ、鎌倉時代に作られたとされる日本刀です。
販売時期は新シーズン「Episode 6 Act 2」が開幕する3月8日からの販売を予定。正式な販売価格については不明ですが、著名リーカーのMike氏によると初代スキンと同じ7,100VPで販売見込みであるとしています。











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