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「アカウントレベル」システムについて、開発陣が修正を発表。レベルの反映に不具合を発見

VALORANT 「エピソード3 Act 1」に新たに追加された、「レベリングシステム」について開発陣が修正を加えるとコメントし話題になっています。(レベリングシステムの詳細についてはこちらをチェック。)

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レベリングシステムの修正を発表

プレイ時間に基づいてアカウントのレベルが上がっていく「アカウントレベル」のシステムがパッチノート3.0によって追加されました。
しかしそのシステムにおいて、開発陣の当初の予定と異なる点が確認されたため、修正を施すことが発表されました。

VALORANT公式Twitterは今回の問題点に関して、以下のようにコメントしました。

長期間プレイしてきたVALORANTプレイヤーに対して、意図していたよりも低いアカウントレベルが反映されていました。これについては今後のパッチノートにて修正を行っていく予定です。

VALORANT公式Twitterより引用(*意訳含む)

レベリングシステムによるアカウントレベルの上限は「499」となっておりますが、エピソード1、エピソード2に参加していたプレイヤーも含めレベル「7」以内で始まっているとのことです。

開発陣によると、修正の日時の詳細は正式には決まっていないものの、今までのプレイ時間が正確に全プレイヤーに対して反映されるように計画を進めていくとのことです。

なお、今回のシステム「アカウントレベル」はすべてのゲームモードがカウント対象になっています。

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