
「Esports Nations Cup 2026」アジア予選 – 日本代表はモンゴル・インドに連勝、次戦は香港と本戦出場をかけ対戦
国別対抗戦「Esports Nations Cup 2026」アジア予選が開幕、日本代表は初陣でモンゴルに13-5で快勝 ─ 次戦はインドと対戦
「VCJ 2026 Split 2 Main Stage」Day13 – CREST GAMING ZstがAGELITEに、QT DIG∞がIGZISTに勝利 ─ QTDが5勝目、オフライン直通2チームが確定
「Esports World Cup 2026」大会スケジュール・組み合わせが発表、フランス・パリで7月2日に開幕
新エージェント「アイソ」の登場が注目を集める「EPISODE 7 ACT 3」ですが、サイファーに与えられた強化が注目を集めています。
日本時間昨夜より、プロ選手やコンテンツクリエイターを対象にした新ACTの先行体験が可能となっていますが、スウェーデン出身のコンテンツクリエイター、Emanuel Uzoni氏がサイファーのバフに関する動画をXに投稿しています。
Welcome back to the good life Cypher mains 😌 pic.twitter.com/6zqfMGcTV4
— Emanuel Uzoni (@GosuPeak) October 26, 2023
これまでの「トラップワイヤー」は一度反応すると消えてしまいましたが、新パッチではワイヤーの根本が破壊されない限り、復活する仕様となっています。これはソーヴァの「オウルドローン」、レイズの「ブームボット」、ヨルの「フェイクアウト」にも適用されるとのことで、おそらくスカイの「トレイルブレイザー」、フェイドの「プラウラー」も同様と思われます。
一方でソーヴァの「ショックダーツ」、レイズの「ペイント弾」でワイヤーの根本にダメージが入った場合は破壊されるようです。ワイヤーに引っかかるものに対し、新たな仕様が適用されると見ていいでしょう。
ただ、この変更が不具合の可能性もゼロとは言えません。詳細についてはパッチノートを待つほかないでしょう。ただ事実であれば、現状はキルジョイが非常に多くなっているメタに対し、大きな影響を与える可能性が考えられます。果たしてどうなるでしょうか。