
「Esports Nations Cup 2026」アジア予選 – 日本代表が香港に2-0で勝利、11月開催のENC本戦出場が決定
「Esports Nations Cup 2026」東南アジア / オセアニア予選が終了、ベトナムとニュージーランドが本選進出 ─ 有力候補インドネシア敗れる
「VCJ 2026 Split 2」Main Stage全日程が終了 – FENNELがINSOMNIAに、REJECTがRIDDLEに勝利 ─ Season Finals進出6チームが決定
「REJECT」DepのENC出場に伴いwinnableをスタンドイン起用 ─ Split 2最終日のRIDDLE戦に代理出場
国内プロゲーミングチーム「Sengoku Gaming」に所属するsomething選手より、LFTが表明されました。
LFT
— something (@smthlikeyou11) September 23, 2022
for International team
Duelist/sage/fade
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同選手は2021年のStage3からInsomniaに加入し、プロ生活をスタート。初の配信試合となったHexad戦でACS531という驚異的なスコアを叩き出し、一躍注目を集めました。その後もチームを牽引し、アマチームながら日本リージョンで6位に食い込んでいます。
昨年の9月にBLUE BEES、今年のStage2からはSengoku Gamingに移籍し、順調にステップアップを重ねてきた同選手。現在はSG時代のチームメートであるVici選手と共にタイで暮らしています。ジェット・レイナのイメージが強いものの、LFTツイートにはデュエリスト・セージ・フェイドの使用が可能としており、ピックプールも広がっている模様です。
1600DPIの0.433というハイセンシからチート使用疑惑をかけられる(検証の結果、不使用が確認済み)ほどの破壊的なAIM力を持ち、日本からのファンも多い同選手の今後に注目が集まります。