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インタビュー

DFM yatsuka「あんなに強いやつ(PatMen)がいるのはアンラッキーだと話して、存在をリセットした」

2026.02.01 42 COMMENTS
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2月1日、「VCT Pacific 2026 Kickoff」のDay8にて、DetonatioN FocusMeがGlobal Esportsに2-1で勝利しました。試合終了後、DFMのyatsuka選手が勝者インタビューに応じました。

目次

DFM yasuka:勝者インタビュー

── まずは勝利おめでとうございます。第1マップのブリーズではPatMen選手の活躍もあり敗れてしまいましたが、yatsuka選手としては本日の勝利はどのようなところが上手くいったと思われますか?

yatsuka:ブリーズは全然惜しいどころか完敗してしまったのですが、ブリーズで負けたことは記憶から消して、残り2マップを全力でやったら勝てるだろうという意気込みで皆で話して挑みました。

── PatMen選手については、ブリーズ終わって後にチーム内でなにか話し合いましたか?

yatsuka:まぁ、あんなに強いやつがいるのはアンラッキーだと話して、ついに存在をリセットしました(笑)

── BANPICKについて、DFMはヘイヴンを強みとしていますが、最終的にスプリットがディサイダーマップとなりました。BANPICKではどのような戦略がありましたか?

yatsuka:BANPICKに関しては、僕たちリドル組たちは本当に「BANマップを作らない」という流れがあるのですが、それに則って自分たちの得意マップよりかは、相手チームの不得意なマップを選ぼうという感じで選びました。

── 彼らのスプリットがどちらかというとチームとしてはやりやすいという感じだったのでしょうか?

yatsuka:そうですね、僕たちのヘイヴンのアンチピックになり得るかなと考えたので、スプリットになったかと思います。

── 次戦のFULL SENSE戦への意気込みをお聞かせください。

yatsuka:本当に今日は僕のパフォーマンスがあまり出なかったのですが、次戦のFULL SENSE戦に向けてはパフォーマンスを絶好調に整えて挑みたいと思うので、DFMとしても火力で負けないと思います。次戦のFS戦、頑張ります!

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7月10日 更新
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