
今シーズンはVCJの実況解説を担当していたふり~だ / TORANECOのキャスターコンビが、神田明神へ厄払いに行ったことを明かしています。
皆様、お約束通り
— ふり~だ (@frieda0914) August 29, 2024
とらねこ(@toraneco617) と
本日厄払い 行ってまいりました
これで今後の大会は!大丈夫なはずです!
境内に入るまでは晴れてたのに、厄払い始まる瞬間に何故か大雨降ってきた🥲
本日の様子は撮影許可取れた場所までは撮影してます… pic.twitter.com/2nv2opJpCv
VALORANTの実況歴2年目に突入したふり~だ氏と、昨年選手を引退して解説を担当するようになったTORANECO氏は名コンビとして知られ、VCJのSplit2ではGrand Finalを担当しました。ただこの2人が実況解説を務める試合では(もちろん偶然ではありますが)テックポーズも多いとされ、その影響力が話題となっていました。
昨年のアセンションでは初日からテックポーズが頻発、日本時間15時過ぎから第1試合が開始されたものの、2試合目は21時、SCARZの登場した3試合目は日付を回った午前3時からと、前代未聞の出来事が起きていました。このとき1 / 2試合目の実況をふり~だ氏が担当し、3試合目にはTORANECO氏が選手として出場しています。
2試合目の最中に大会クライアントがその日2度目の強制終了となり、ふり~だ氏の嘆きが聞こえた場面は一種の名シーンとして話題を集めました。海外大会の序盤はそれなりにテックポーズが起きがちですが、アセンションで果たしてお祓いの効果はあるでしょうか。
とらねこと解散してから雨止んだ🧐
— ふり~だ (@frieda0914) August 29, 2024