「Esports Nations Cup 2026」アジア予選 – 日本代表が香港に2-0で勝利、11月開催のENC本戦出場が決定
「Esports Nations Cup 2026」東南アジア / オセアニア予選が終了、ベトナムとニュージーランドが本選進出 ─ 有力候補インドネシア敗れる
「VCJ 2026 Split 2」Main Stage全日程が終了 – FENNELがINSOMNIAに、REJECTがRIDDLEに勝利 ─ Season Finals進出6チームが決定
「REJECT」DepのENC出場に伴いwinnableをスタンドイン起用 ─ Split 2最終日のRIDDLE戦に代理出場
Riot Gamesは5月30日、VALORANTのスキン開発において「ペイ・トゥ・ウィン」スキンを作らないための秘訣を明かした動画をYouTubeにて公開しました。
ペイ・トゥ・ウィン(Pay to Win)とは、アイテム課金を利用したプレイヤーにゲーム上における優位性を与えるというもの。公開された動画ではVALORANTの開発チームメンバーが登場。スキンを開発する際、競技の公正さのために重視しているポイントが明かされました。
最後に開発チームは「僕らが気付けなかった問題の報告は有り難いです。お知らせいただければすぐに直します」と述べ、スキンに問題が生じた際の報告を呼びかけています。
今年6月2日で正式リリースから3周年を迎えるVALORANTですが、バトルパスも含めると現在100種類を超えるスキンが登場しています。今後どのようなスキンがリリースされていくのか、引き続き注目が集まります。