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「Esports Nations Cup 2026」東南アジア / オセアニア予選が終了、ベトナムとニュージーランドが本選進出 ─ 有力候補インドネシア敗れる
「VCJ 2026 Split 2」Main Stage全日程が終了 – FENNELがINSOMNIAに、REJECTがRIDDLEに勝利 ─ Season Finals進出6チームが決定
「REJECT」DepのENC出場に伴いwinnableをスタンドイン起用 ─ Split 2最終日のRIDDLE戦に代理出場
Riot Gamesは4月17日、「VCT 2023 PACIFIC LEAGUE」の試合開始時間の変更を発表しました。
VCT PACIFIC 配信開始時間の変更について
— VALORANT Champions Tour JAPAN (@valesports_jp) April 17, 2023
➡https://t.co/tv2ZxDT8EF
VCT PACIFICのリーグプレイ配信開始時間が変更されます。今週末より、土曜および日曜の配信開始時間は日本時間17:00、月曜の配信開始時間は日本時間19:00となります。#VCT #VCTJP #VCTPacific #MakeWaves pic.twitter.com/G5ui6bTIlx
現在はすべての曜日で日本時間18時試合開始となっているPACIFICリーグですが、2試合目が日付を回って行われることもあり、コミュニティからは不満の声も多く挙がっていました。これを受けて、PACIFICリーグの最高責任者であるJake Sin氏は4月3日、選手とファンの健康と安全に配慮してPlayoffから開始時間を早めることを検討するほか、全体的に放送時間を短くすると表明していました。
.@vctpacific update: We are aware that with 6 maps played, the 2nd match may end past midnight local time. With the well-being and safety of our players and fans in mind, we are reviewing an earlier start time for playoffs. We will also try to condense broadcast duration overall.
— Jake Sin (@RiotJaker) April 2, 2023
ここ最近はストレート決着の試合が続いたこともあり、深夜に試合が行われる状況は起きていませんでしたが、Riotはプレイオフを前に開始時間を早める判断に至った模様です。地域内に時差がある関係上難しい部分もありますが、日本のファンにとってはより見やすい時間となりそうです。
今回の変更によって、土曜日・日曜日は試合開始が1時間早い17時に変更。1試合のみが行われる月曜日は逆に開始が1時間遅くなり、19時となりました。なお1週間に10試合が行われるスーパーウィークが5月12日から17日にかけて予定されていますが、その際は平日でも17時開始で2試合が行われます。
